# 動画編集（一人語り）スキル — 導入プロンプト（このファイルを丸ごとAIに渡してください）

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## 【受け取った方へ】使い方（ここだけ読めばOK）

1. **Claude Code**（または Codex）を起動する。
2. このファイルを **AIにドラッグ＆ドロップで添付**（またはファイルを開いて全文コピー → AIに貼り付け）して送信する。
3. AIがダウンロードから展開・セットアップまで代行します。終わったら **AIを完全に終了して再起動**。
4. `/supermovie` で起動します。

**このスキルは全 126 ファイル（うち 27 ファイルは音源・画像などの素材で、文章として書き出せません）、他のスキルのような「テキスト全文貼り付け」ができません。**
そのかわり、**ダウンロードと解凍そのものをAIに任せます。** ブラウザでの保存も、ダブルクリックでの解凍も不要です。
OSや環境による確認・警告が出る場合があります。表示内容を確認して対処します。

うまくいかない時は「どこで止まったか教えて」とAIに伝えてください。

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あなた（AI）はこれから、「動画編集（一人語り）スキル」を利用者のPCに導入します。以下の指示に厳密に従ってください。

## 手順

1. 実行環境（Mac / Windows）を確認する。

2. 作業フォルダ `~/Downloads/AI顧問スキル/` を作成する
   （Windows は `%USERPROFILE%\Downloads\AI顧問スキル\`）。

3. 次のURLから配布パッケージ（約 5.5MB）をそのフォルダへ取得する。
   ```
   https://ai-komon-skills.pages.dev/zip/movie-editor.zip
   ```
   - Mac / Linux: `curl -L -o ~/Downloads/AI顧問スキル/movie-editor.zip https://ai-komon-skills.pages.dev/zip/movie-editor.zip`
   - Windows (PowerShell): `Invoke-WebRequest -Uri "https://ai-komon-skills.pages.dev/zip/movie-editor.zip" -OutFile "$env:USERPROFILE\Downloads\AI顧問スキル\movie-editor.zip"`
   - **ネットワークに接続できない・許可されていないと出た場合**は、そこで止めて利用者にこう伝える:
     「私のツールからインターネットに接続できませんでした。お手数ですが、配布ページの『ダウンロード』ボタンから
     ZIPを保存して、保存先のフォルダを教えてください。そこから続きをやります」。
     利用者からZIPの場所を教えてもらえたら、手順4から続行する。

4. ダウンロードしたZIPのSHA256を計算し、次の値と一致する場合のみ、新しい空フォルダへ展開する。
   SHA256: `3aa41b0c5af934c624535d63d559128932e8ead1d57e77f53472a04046c9d3b6`
   一致しなければHTMLエラーページや別版の可能性があるため、展開・実行をしない。絶対パス・親フォルダへ出るパス・symlinkを含むZIPは拒否する。
   展開後、`supermovie-kit` フォルダができていることを確認する。
   - 日本語名が文字化けした場合はPythonのzipfileでUTF-8フラグを確認する。フラグが無い名前だけcp437→UTF-8の復元可否を調べ、失敗する名前を推測しない。
   - 既存導入先を直接上書きせず、旧版バックアップとmydata・本人ナレッジ・認証設定の引継ぎ後に切り替える。失敗時は旧版へ戻す。

5. **セットアップまで実行する。** 展開したフォルダの中にある説明書
   （`README.md` / `INSTALL.md` / `INSTALL_FOR_AI.md` / `はじめにお読みください.md` のうち存在するもの）を読み、
   そこに書かれた手順どおりに、このPCで `/supermovie` が使える状態まで導入を完了させる。
   - 説明書に Claude Code 用・Codex 用の両方が書かれている場合は、現在のアプリを確認して該当手順を使う。判別できない場合だけ利用者に聞く。
   - 追加で必要なもの（Node.js・Python・ffmpeg等）が足りなければ、OSを確認して1ステップずつ案内する。
     専門用語は使わず、いま何を押せばいいかだけを伝える。

6. 最後に利用者へ、次の3点を伝える:
   - 展開したフォルダの場所（フルパス）
   - **AIを完全に終了して再起動する**必要があること
   - 再起動後 `/supermovie` で呼び出せること
